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慢性渋滞の海老名JCT合流地点・東名道上り線 → 圏央道(八王子方面)が1車線から2車線に

慢性渋滞の海老名ジャンクション合流地点・東名道上り線 → 圏央道(八王子方面)が1車線から2車線に。

慢性渋滞の海老名ジャンクション合流地点・東名道上り線 → 圏央道(八王子方面)が1車線から2車線に。

中日本高速道路(NEXCO中日本)は2015年10月30日、東名高速道路から圏央道(八王子方面)に向かう合流地点(海老名ジャンクション)で発生する渋滞対策のため、外回り方面のランプウェイ約400mを暫定的に2車線で同日から運用を開始すると発表した。

同区間は1日に約2万3千台の交通量があり、特に平日の通勤時間帯に激しい渋滞が発生しており、圏央道の全面的な開通が進む中、海老名JCTの渋滞は利用者からも懸念されていた。

NEXCO中日本では新東名高速道路が全線開通するまでの渋滞解決策として、道路幅は変更せず、車線幅や路肩幅を狭め、1車線から2車線にすることで、海老名JCTの渋滞緩和を見込む。

さらに圏央道と外回り方向のランプウェイがスムーズに合流できるよう、圏央道本線(外回り)の一部区間を2車線から1車線運用にするという。

また本日、中央自動車道・調布付近上り線でも渋滞解消策として車線幅や路肩幅を狭めて2車線から3車線への工事も発表された。

詳細は中日本高速道路(NEXCO中日本)公式ページを参照
http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/3735.html

外回り方面のランプウェイ約400mを暫定的に2車線で運用。道路幅は変更せず、車線幅や路肩幅を狭め、1車線から2車線にすることで、海老名JCTの渋滞緩和を見込む

外回り方面のランプウェイ約400mを暫定的に2車線で運用。

道路幅は変更せず、車線幅や路肩幅を狭め、1車線から2車線にすることで、海老名JCTの渋滞緩和を見込む

道路幅は変更せず、車線幅や路肩幅を狭め、1車線から2車線にすることで、海老名JCTの渋滞緩和を見込む

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